日報と現場の写真はスマホから。外国人スタッフは母国語の画面で ボタンと絵を選ぶだけで日報が書けます。事務所では日本語で読めます。



スタッフはQRコードからすぐ日報の画面に入れます。
作業の内容は絵のボタンから選べます。写真もその場で添付できます。
母国語で入力した日報も 事務所では日本語で読めて そのまま印刷できます。
日本語 ベトナム語 インドネシア語 ネパール語 中国語 英語の画面で入力できます。
日報に添付した写真は 工事ごとの写真台帳にまとまり 印刷もできます。
天気と KYを実施したかどうかも 日報に残せます。
日報は1枚ずつPDFで保存したり 印刷したりできます。
技能実習生や特定技能のスタッフに日報を書いてもらうとき つまずきやすいところは決まっています。
選ぶだけで書ける形にすると 日本語が得意でなくても毎日続けられます。
何を聞かれているかが分かるだけで 入力のまちがいが大きく減ります。
言葉で説明しにくいことは 写真が一番確実です。
母国語で入力しても 日本語で読めれば 確認や監理団体への報告がそのまま進みます。
ゲンバリーの日報は この4つを最初から形にしています。外国人スタッフがいない会社では ふつうの日報としてそのまま使えます。