品名と数量と単価を入れれば 合計と消費税は自動で計算。元請けに出せる表紙つきの見積書が そのままPDFになります。

一度登録した取引先は 次から選ぶだけです。
金額 小計 消費税 合計は自動で計算されます。値引きや端数調整の行も足せます。
表紙と内訳書の2枚組で出せます。印刷するか リンクを送るだけで元請けに見てもらえます。
「御見積書」の表紙に合計金額 内訳書に明細が並ぶ 元請けに出しやすい形です。
会社のロゴと印影の画像を一度登録すれば 毎回自動で入ります。
「出精値引き」「端数調整」などの行を選んで足せます。マイナスの金額もそのまま計算されます。
受注したら「請求書に変換」を押すだけ。中身がそのまま請求書に写ります。
工事の見積書は 決まった形式はありませんが 次の項目がそろっていると元請けやお施主さんに伝わりやすくなります。
誰あての どの工事の見積かを書きます。工事場所もあると親切です。
合計金額と 消費税を含むかどうかをはっきり書きます。
材料と手間を分けて書くと 金額の根拠が伝わります。
材料の値上がりに備えて「発行から30日」などの期限を書いておくと安心です。
会社名 住所 電話番号を入れ 印影を押します。
ゲンバリーではこれらの項目が最初から見積書の形になっているので 空いているところを埋めていくだけで仕上がります。