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Genbaly ゲンバリー見積から請求まで
迷わない工事管理
見積書の作成

工事の見積書が
迷わずつくれる

品名と数量と単価を入れれば 合計と消費税は自動で計算。元請けに出せる表紙つきの見積書が そのままPDFになります。

見積書の作成画面
PROBLEM

こんなことで困っていませんか

3 STEP

ゲンバリーなら
3つの手順で終わります

1

取引先と工事名を選ぶ

一度登録した取引先は 次から選ぶだけです。

2

品名 数量 単位 単価を入れる

金額 小計 消費税 合計は自動で計算されます。値引きや端数調整の行も足せます。

3

PDFにして渡す

表紙と内訳書の2枚組で出せます。印刷するか リンクを送るだけで元請けに見てもらえます。

POINT

見積書の作成で
できること

表紙と内訳書の2枚組

「御見積書」の表紙に合計金額 内訳書に明細が並ぶ 元請けに出しやすい形です。

ロゴと印影が入る

会社のロゴと印影の画像を一度登録すれば 毎回自動で入ります。

値引きや端数調整もかんたん

「出精値引き」「端数調整」などの行を選んで足せます。マイナスの金額もそのまま計算されます。

ボタン1つで請求書に

受注したら「請求書に変換」を押すだけ。中身がそのまま請求書に写ります。

GUIDE

工事の見積書に書くこと

工事の見積書は 決まった形式はありませんが 次の項目がそろっていると元請けやお施主さんに伝わりやすくなります。

01

宛先と工事名

誰あての どの工事の見積かを書きます。工事場所もあると親切です。

02

見積金額(税込か税抜か)

合計金額と 消費税を含むかどうかをはっきり書きます。

03

内訳(品名 数量 単位 単価 金額)

材料と手間を分けて書くと 金額の根拠が伝わります。

04

有効期限

材料の値上がりに備えて「発行から30日」などの期限を書いておくと安心です。

05

自社の名前と連絡先

会社名 住所 電話番号を入れ 印影を押します。

ゲンバリーではこれらの項目が最初から見積書の形になっているので 空いているところを埋めていくだけで仕上がります。

FAQ

よくある質問

品名や単価を見ながら入れ直していただく形です。取引先は一度登録すれば 次からは選ぶだけになります。

作れます。ただ明細が多い見積はパソコンのほうが楽です。外出先では作った見積の確認やリンクの送信に使うと便利です。

どちらでも出せます。消費税は自動で計算されます。
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